原付のシャッターキーが破損。マスターキーでなくても修理します

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原付のシャッターキーが破損。マスターキーでなくても修理します

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原付のシャッターキーが破損。マスターキーでなくても修理します

原付のシャッターキー(キーシャッター)が破損した、半開きになった、開かない。普段利用していないシャッターを何かの拍子に締めてしまったなどの、鍵トラブルにお困りであればすぐに弊社までご連絡ください。鍵のプロならマスターキーがなくても修理することが可能ですし、大抵の場合はバイク販売店やメーカーより早く対応し費用も安くつきます。もしご自身でバイクを運搬しバイクショップまで持ち込めるのであれば良いのですが、ハンドルロックがかかっている状態であればなかなかに大変な作業となります。バイク屋さんに出張修理を依頼した場合には出張料金プラス作業工賃でそれなりの金額の請求となるようですが、弊社であれば8,000円から現場へ出張しての開錠作業が可能です。またバイク屋さんは購入店舗でないと出張修理に良い顔をしないということもありますが、弊社は24時刊365日、日本全国どこへでも最短20分にてお伺いいたします。

シャッターキーとは

シャッターキーとはイグニッションキーを差し込む鍵穴にキーシャッターが付いているタイプのもので、バイクの盗難防止対策として近年バイクメーカー各社に採用されている機能です。鍵穴に埃やゴミが入ったり異物をつめ込まれてしまうといったいたずらに対しても大きな効果を持っていますが、鍵穴を守るかわりにシャッターにゴミや汚れが溜まるのは避けられませんので、シャッターの可動部が動かなくなって開かなくなる、シャッターが半開きになるといったトラブルが起こり得ます。シャッターキーのロックの仕組みはマグネットロックの一種で、キー側・六角形のくぼみ側それぞれに磁石が仕込まれており、それらのN極・S極の組み合わせによってキーパターンを変えているため、同じモデルのバイクの鍵を借りてきたからといってシャッターキーを開けることが出来ない仕組みになっています。もちろん弊社ではシャッターキータイプの鍵の破損も修理可能です。開錠作業からスペアキーの複製まで現地で行えますのでお気軽にご連絡ください。

原付のシャッターキーをこじ開けると面倒なことになります

イグニッションキーをこわしてしまうとバイクの場合は複数鍵の交換費用がかかることになりますので、くれぐれもご自分で無理にシャッターキーをこじ開けるようなことはしないでください。元の鍵をキレイに複製できれば余計な出費や毎日の使用において2本の鍵を持ち歩くような面倒なことも起こりません。シャッターキー専用のマスコットキーなどありますし、シャッターを使用しないように加工もできますので、ご予算と事後の利便性・防犯性などを考慮したうえで、お客様のご希望に沿った内容をご提案します。どのようなご希望でもお伺いした技師に遠慮無くご相談ください。

他社とはここが違う!鍵の特急マスターの強み

サービスの流れと作業手順

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