ドアクローザーのアームストッパーの調子が悪い時はご相談ください

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ドアクローザーのアームストッパーの調子が悪い時はご相談ください

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ドアクローザーのアームストッパーの調子が悪い時はご相談ください

玄関や勝手口から荷物を運んだり空気の入れ替えなどで、ドアを開けっ放しにしておきたいことがあるかと思います。そのようなときに利用するストッパーには、三角状のゴム部品をドアと床の間に挟んで扉を固定するタイプや吸盤型・磁石型のストッパーをドア扉に貼り付けつっかえ棒にするタイプ、またドア枠とドアに棒状の固定パーツを取り付けるタイプ、ドアクローザーのアーム部分に装着しドアを固定するタイプなど様々な物があります。またそのような仕組みを最初から内蔵している便利なドアクローザーもありますが、これらのパーツは意外と故障が多い箇所なのです。ドアクローザーが決まった角度で止まらない、すぐに戻ってきてしまうなど、ドアクローザーのアームストッパーの調子が悪い時は鍵と住宅のプロにご相談ください。

ドアクローザーの役目

ドアクローザーとは玄関・勝手口・オフィスドアなどでよく目にする、バネや油圧の力で自動的にゆっくりドアを閉めるドア用部品で、扉の上部とドア枠を繋ぐ形で設置されています。多くの人が出入りする出入り口や室内外の境目の扉は、室内扉のようにいきなり開いたり閉まったりすると思いもよらぬ事故を巻き起こす可能性があります。このためドアを開くときゆっくり動かす目的で取り付けられますが、同時に指挟みの危険を減らしたり、ドアがバタンと大きな音を立てないようにドアの閉じる瞬間もゆっくり動くような機能を持っています。

ストップ付ドアクローザー

ストップ付ドアクローザーと呼ばれる、90度・180度など特定の開度で扉を止めておけるストップ機能を持ったタイプのものがあります。一般的なドアクローザーとストップ付ドアクローザーの見分け方は、クローザーのアーム部「くの字型」の部分が少し太くなって、クローザー本体とはまた別の油圧機能が仕込まれているものです。

ドアクローザーのストッパーの調子が悪い時はご相談ください

ドアクローザーのストッパーは油圧の圧力を利用しているものですから、使用し続けることで部品の摩耗や劣化などで調子が悪くなることがあります。油圧弁の調整を行い問題が解決する場合もありますが、内部に封入されたオイルの漏れがある場合は交換が必要となります。また油圧を利用した住宅用部品が壊れると、漏れた油に埃が集まり床や壁も汚してしまいますので、不具合が出始めた時には早めの対策をお勧めします。ドアクローザーのアームストッパーの調子が悪くなってきた時は、弊社フリーダイヤルまでお気軽にお電話ください。

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サービスの流れと作業手順

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