オフィスのドアノブのシリンダー錠交換は鍵屋が対応

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オフィスのドアノブのシリンダー錠交換は鍵屋が対応

ー錠交換は鍵屋が素早く対応いたしますのでお気軽に弊社までご連絡ください。既存鍵の不調などがあればもちろんのこと、防犯性能をアップしたい、鍵の管理コストをおさえたいなどオフィスの鍵にまつわるお悩みはプロの鍵屋になんでもご相談ください。最も近いところに待機している担当者が御社まで速やかにお伺いいたします。

オフィスのシリンダー錠を交換すべき理由

近年顧客情報の流出など情報漏えいなどに対して世間の見方も厳しくなってきていますので、オフィスのセキュリティに関して見直しをすることが重要です。シリンダー錠の中でも旧来からあるギザギザの鍵が採用されたタイプのドアノブは防犯性能が低いと言わざるをえません。このような一般的なシリンダー錠の場合ピッキング専用工具を使用すればものの数分で不正開錠されてしまいます。一般住宅と異なり夜間・休日など無人の時間帯がどうしても多く、また無人である時間帯が第三者に容易に想定されてしまうオフィス防犯のキーポイントはまさに鍵次第と言えます。このことからも最低でも耐ピッキング性能の高いディンプルタイプのシリンダーに変更し、可能であればさらに補助錠を設置することをおすすめいたします。

防犯性のみならず利便性も高い電子錠

オフィスのシリンダー錠の交換候補として、ディンプルタイプ以外には各種電子錠をおすすめできます。暗証番号を入力するタイプから、指紋などの生体認証タイプまで様々なタイプがありますが、共通した利点としては鍵を使用しないことから鍵の不正コピーの危険性がなくなることが挙げられます。オフィスの場合はどうしても社員の入れ替わりがあるため都度返却を義務付けられているとは思いますが、退社した社員に鍵をコピーされていないとも限りません。とはいえ一人変わるごとに鍵を変更し解錠する担当者の人数分鍵を複製することは手間もコストもバカになりませんから、危険性があることを承知していながらそのままにしてしまうケースが多いかと思います。このようにきちんと防犯性を保とうと考えた場合、鍵があることが防犯性を落とすだけでなく管理コストを膨大なものにしてしまうのですが、電子錠であれば暗証番号の変更だけで済みますし、生体認証であれば退社した社員のデータ削除だけで済みますのでその他の社員の方には何も変更はありません。ある程度以上の人数がいるオフィスの場合は鍵の複製費用もさることながら、ちょっとした変更でも都度全員に周知するためのコミュニケーションコストが膨大なものになります。それを考慮すると、ドアノブのシリンダー錠を交換することであっという間に回収できてしまう、生体認証タイプの鍵への変更をおすすめしたいと思います。

他社とはここが違う!鍵の特急マスターの強み

サービスの流れと作業手順

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