川口技研(GIKEN)の鍵が開かない・壊れたなどのお悩みはご相談を

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川口技研(GIKEN)の鍵が開かない・壊れたなどのお悩みはご相談を

株式会社川口技研は1946年創業の建具メーカーで、GIKENブランドのレバーハンドル・戸襖錠・引戸錠などを販売しています。川口技研の鍵が開かない・壊れたなどのお悩みはお気軽にご相談ください。ベテラン作業員がご自宅までお伺いしてその場にてお見積り・開錠・修理作業を行います。ご自宅に近い担当者が直行いたしますので最短20分程度で到着します。フリーダイヤルで通話料無料、お見積り・出張費も無料ですのでお気軽にご連絡ください。

GIKENの錠前

技研の錠前には「LVS-」の型番で始まるケース錠、「LS-」の型番で始まるミニケース錠、「PPV-」で始まるプッシュプルケース錠、「SVS-」で始まるショートストロークケース錠、「L7V-」で始まるセンターケース錠、「AL-」で始まる7T戸襖専用錠があります。GIKENのケース錠はハンドルと座セットを組み合わせたもので、個別に修理・交換が可能ですし基本的に自由に組み合わせを変更できます。「LVS-82N-5NDYB-Cr」といった型番の、ハイフォンで区切られた先頭が錠前の種類、二番目がレバーハンドルの名称とにぎり部の仕上げ、三番目が錠前の機能と座セットの形状、最後がカラー名を表しています。錠前の機能としては、1が今やダイニングなどに使用される空錠、2が戸襖錠、3が寝室や洗面所などに使用される内締錠、4がトイレなどに使用される表示錠、5が簡素なシリンダー錠、F5がディンプルキーを採用したGFシリンダー錠となります。カラーバリエーションはCr:クローム、N:ニッケル、M:鏡面ニッケル、G:鏡面ゴールド、SG:サテンゴールド、Br:ブラウン、MS:メタリックシルバーとなっています。基本的にGIKENの錠前はディンプルタイプのGFシリンダー錠を除き防犯性があまり高くありません。鍵の不調が起こってしまった場合には調整・修理ではなく、より防犯性の高いシリンダーへの交換をおすすめしたいと思います。

GIKENのチューブラ錠

GIKENの錠前には上記のケース錠と、「8ST-」の型番で始まる錠の機能を筒状のチューブに全て内蔵したチューブラ錠があります。かつては玄関などにも使用されていましたが、現在は主にトイレや間仕切りなどに使用されるデッドボルトのない簡素な作りの物錠前となります。チューブラ錠本体は亜鉛合金のダイキャスト製で、ケース錠のような鋼板プレス加工の丈夫な物ではありませんから、もしご自宅の玄関鍵にチューブラ錠を使用されている場合には一刻も早く交換することを強くお勧めしたいと思います。

他社とはここが違う!鍵の特急マスターの強み

サービスの流れと作業手順

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